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せんげん台のDT13台車

 投稿者:原口 悟  投稿日:2019年11月 3日(日)23時59分8秒
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  皆さんこんばんは

せんげん台のDT13台車の観察
 10月26日(土)に、鉄道の実験線がある東京大学柏キャンパスの一般公開イベントを見に行ったのですが、この帰りに春日部から横に入って、スカイツリーラインせんげん台駅近くの「越谷市立児童館コスモス」にある「DT13台車」を観察してきました。この台車は元は東武鉄道7300形のものです(写真上)。

宇部石炭博物館の古レール坑木について
すぎたまさん
 宇部石炭博物館の訪問は台風17号襲来が迫っていたこともあって、かなりの強行軍だったこともあり、古レールの刻印までは意識が回りませんでした。レールは「太い」とは感じず、先の北海道の三笠鉄道記念館と手宮の小樽市総合博物館で展示されていた刻印のあるレールと同程度か細めで、往年の標準のレールである「30kgレール」かもしれません。
 炭鉱関係の博物館は、昨年の北海道で三笠市立博物館(2018年9月8日訪問)と、北海道博物館(9月11日訪問)に行ってるのですが、その中から、坑道を表現した展示として、三笠市立博物館からマインロコ(写真中央)、北海道博物館から採掘現場(写真下)をピックアップしました。どちらも「坑木」は丸太で、チサ100形等の長物車で運び込まれた「2間材」が表現されています。下の写真の左側に写真展示があり、「採掘現場と地上を往復する人車」が紹介されていますが、この人車が走る坑道はコンクリート巻のようです。コンクリート巻の坑道は宇部炭鉱博物館でも再現されていました。
 
 
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