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台枠考察

 投稿者:新参者  投稿日:2019年 2月 4日(月)21時42分29秒
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  みなさん、こんばんは。

73おやぢ様への返信です。
資料、ご考察ありがとうございます。
UF112ですが「モハ63形(上)」=「オハ71上巻」になっています。

>53mmもの差を吸収
53mmは確かにきついと思います。ただ、UF31の台枠上面、側梁上部と側扉下部間がどうなっているかの詳細が欲しいと感じました。
UF134辺りは根太(梁)受け高さが側梁高さよりも50mm下方にあり、根太+床板が概ね50mmで側扉が側梁直上に乗るような構造だった記憶があります。
UF112の8インチ側梁がこれと同じような構造を狙い、UF31の方は単純に台枠上面から根太梁と扉下部に部材をかまして50mm嵩上げする構造であったとすれば、車体外観からの判別は困難だと思います。「オハ71上巻」にあるUF31とUF112は根太梁の本数とレイアウトが異なるので、この辺りにヒントがあるのかもしれません。


此処にあるTc18051の台車近傍の画像には、旧側梁が有るようには見えません。元が65127であり1941年度のUF112と思われます。
 
 
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