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八高・川越線の車両の交替(その1)新たに来た車両たち

 投稿者:原口 悟  投稿日:2018年 9月 2日(日)23時46分4秒
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  青梅鉄道公園からの帰りは、八高・川越線の車両の動向の確認を兼ねて、拝島から八高・川越線を使いました。

 前回八高・川越線を使ったのは、昨年6月の西武鉄道武蔵丘工場訪問の時だったのですが、この時から比べると車両が激変していました。まず、新参の車両として209系3500番台、E231系3000番台を紹介します。
 写真上は拝島駅5番線の外側の留置線にいた新ハエ54編成(クハ209-3504 - モハ209-3504 - モハ208-3504 - クハ208-3504)です。今回見た編成では一番のハイナンバーなので、運用に入る前に一旦疎開したものかもしれません。中間のモハ208には「506」の旧番が確認できました。右のホームに見える柵は、新タイプのホームドアで、列車が停車すると上昇します。4扉対応で1つの扉に1つの柵がレイアウトされているのですが、かなり幅広です。
 写真中央は高麗川駅で交換した新ハエ53編成(左)と留置線の新ハエ51編成(右)です。
 写真下は、金子駅で交換したE231系3000番台のハエ42編成です。E231系3000番台は今回は相性が悪く、他には、川越電車区で1本見ただけでした。
 
 
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